FC2ブログ
2009.02.16 指を切った
かれこれ一ヶ月前 左の人差し指を包丁でバッサリ切りました。
時間は夜9:00くらい。キッチンの片付けも大方終わりかけた頃、「そうだ、明日の雑煮用の菜っ葉を切るのを忘れていた!」そこで洗った菜っ葉をまな板を出さずに包丁でチャッチャと切るつもりでした。
後残り少しというところでなぜか指が包丁の前に・・・・・随分な出血でテープや包帯で止血しようとしましたが止まりそうにありません。母や主人に後押しされて近くの外科の先生の本へ走りました。先生はすでに診療終了のところでしたが、とても優しく「そのベッドに寝てください」そして5針の縫合、「明日も消毒に来てください。」という事態になりました。その間色々反省しました。
「何でまな板を出さなかったのか」これをもう少し分析すると「714382Mならこんな事できるわ」という
うぬぼれた気持ちでいっぱいでした。そして日頃から自他共に認める「あわてんぼう!!で せっかち!!」この中にも自分勝手な行動をし人の忠告を受けないという気持ちがいっぱいでした。おかげさまというか何の力か分りませんが予定より早い抜糸で順調か快復をしました。今も触るとですが、しばらく「戒めと」思ってじっくり見つめていましょう。
そこでこの傷をしてから回復までの中で痛かった順番をお知らせします。
第一位   「少ししびれますよ」のことばの後 一発目の麻酔の注射
第二位   「最後の糸です」で傷のふちっこを引っ張られた時
第三位   「貴方そのテープで傷口をしっかり巻いて」と頼んだ私が行けなかった。あわてている主人はその痛い傷口をギュウ~~とひねりました。
そして第四位  自分で切った時でした。
私って本当に身勝手
スポンサーサイト



はじめましてライファ富士の714382Mです。
仕事柄(リフォーム工事業)みなさんに私や当社の事を知っていただく事はとても大切と思っていますが、何しろ社内中インターネットだあ~の、ホームページだあ~の、ブログだあ~の・・・何のことやらさっぱりでして。ということで大切さと必要性と期待の量に後押しされ、いたってアナログな714382Mがこの仕事を受けることになりました。
これからよろしくお願いします。一宮周辺のリフォーム工事
2009.02.02
CD縺九iP27_06_convert_20090202154434